斎藤ゆうぜん後援会公式サイト「町田の未来を ほっとけない!」

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斎藤ゆうぜんの政策

無駄遣い市政を、ほっとけない!

●まずは隗(かい)より始める。約束します。退職金ゼロ!

ムダ遣い削減に、まずはトップが背中で見せる。現市長は選挙公約で退職金の返上を約束しておきながら、堂々と1期4年約1500万円もの退職金を受け取っていました!もうウソつき首長は、こりごりです。

●公園駐車場の有料化で逆に赤字に!?

管理コストと収入の見通しが甘く、なんと既に4千万円以上の赤字を税金で埋める羽目に!無料の方が“お得”という結果になりました。思いつき市政を繰り返せば、行く末の市財政は破綻が待っています。

●このままでは、まちだのゴミ処理施設が大変なことに!

現計画のメタンごみ処理場は作るのに300億円もかかるのです。単純焼却処理場なら3分の1、100億円で作ることが出来ます。鎌倉や横須賀もメタン施設を廃止しました。時代遅れの設備投資にノー!

こどもたちの未来を、ほっとけない!

●保育園待機児童ゼロを、新制度を活用して1年で達成します。

2015年子育て新制度対応は保育・教育の現場を知るプロにお任せ下さい。
保育園、幼稚園の経営に長年携わった経験を生かし、質を確保しながら安心・安全の体制を支えます。

●国際社会でかがやく、人材育成を目指し、英語教育を積極的にサポートします。

児童英検からTOEICまで、合格すれば受験料をサポート。がんばる人を応援します!
地域に暮らす外国人居住者や留学生と連携して、世界を知る機会や場所を増やします。

●小児医療費の無償化を、小学校卒業まで拡大。そして、小児救急・夜間救急を拡充へ。

子どもたちの大切な命を守ります。誰もが、安心して子育て出来るまちだへ。

●まちだのこどもは、自然のなかでのびのび育てる。自然体験・冒険遊び場を増やします。

老後の暮らしを、ほっとけない!

●「シニア安心保障条例」で、セカンドライフを楽しめるまちだへ。

65歳定年延長を踏まえた、シニア就労支援でお知恵や経験を、地域や暮らしに生かします。
生涯学習を応援します。公共施設の利用を、もっと手軽で、便利な仕組みにチェンジします。

●安心して暮らせる住環境づくりを推進します。

万が一の震災に備えるために、木造住宅の耐震診断とリフォームの補助を増額します。
団地の再生は“医療・介護施設併設型”の新しい団地モデルを作り、積極的に推進していきます。

●医療・介護サービスに新しい発想を取り入れます。

新しい保健所の有効活用で、訪問検診制度を充実させます。予防医療でいつまでも健康な生活を♪
自宅介護を応援します!多様な用途や気軽に使えるバウチャー制度で、頑張るご家庭をサポートします。

まちだの自然を、ほっとけない!

●「里山プロジェクト」を始動!

自然と共生する、里山文化を楽しめる街を作り、体験学習や住環境の向上に努めます。

●スマートシティ構想

環境意識の高い居住者を世界中から集め、地産地消のエネルギー政策を軸に、環境先進地区を創ります。

●都市型農業を中心に、美味しく豊かな食文化を守り、直売施設を支援します。

スポーツ・文化を、ほっとけない!

●スポーツ施設をもっと自由に、市民中心の場所にします。

学校の校庭は、地域の住民で使い方を決める仕組みを作ります。

●2020年東京オリンピック

サッカー・ラグビー競技練習キャンプ地の招へいを目指します。

●フルオーケストラの演奏が可能なホールを整備

市内のオーケストラ活動を支援します。

町田の福祉を、ほっとけない!

●福祉先進市として、全国に福祉のまちだを発信。

インクルーシブ社会を創ります。

●当事者と施設のパートナー関係を実態に合わせて構築。

安心して福祉サービスが受けられる様にします。

●ベビーカーや車いすに優しいまちへ

ユニバーサルデザインの視点で、誰にでも優しいまちを目指します。

市民の声を、ほっとけない!

●市民を「お客さま」から「一緒にまちを創るパートナー」へ!

恊働社会を築きます。

●本格的な自治基本条例を制定します。

市民力で地域社会を築けるまちにします。

●オープンシティ構想。

行政処理プロセスを秘密の無い透明でクリーンな町田市へ!インターネットの双方向性等を活用して、開かれた行政と市民参加を促進します。

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